インプラント専門の日本橋インプラントセンター

当インプラントセンターの診療日記の紹介です.
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レントゲンデンタル10枚法の重要性
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低侵襲無痛インプラント手術を念頭にオペを行っています。

加えて、10年間補綴(被せ物)後インプラント生存率99.9%!

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・今日は、金曜インプラント手術の日ですが,何故だかオペが一例も入りませんでした。
今日はレントゲンデンタル10枚法の重要性について。毎日当センターでは,初診の資料採りは,デンタルX線10枚法,及び,パントモX線の両方を撮影しています。

それに加えて,口腔内カメラ撮影13枚を撮影しています。私の歯科医院インプラントセンターでは,パントモX線に加え,デンタルX線10枚法も撮影しています。ほとんどの歯科医がパントモX線撮影プラス主訴のデンタルX線1枚しか撮影しない。今となっては,私は,デンタル10枚法を撮影していない先生が信じられない。まともな診断ができやしないはずだ。どんなに明瞭に写っている現状のパントモ画像では...。パントモX線で歯根膜腔の拡大まで見えますか?と言いたい。

この歯根膜腔の拡大まで見取れるということが大事なのだ。レントゲン画像の鮮明さと診断の関係。デンタル10枚法は絶対に撮影すべきである。必要である。レントゲン画像はクリアーであればクリアーな程良いに決まっている。このブログを見ている歯科医師の先生の中で,初診時もしくは2回来院時にデンタル10枚法を撮影している先生が何%いるだろうか...。治療の質を上げる為には絶対必要な資料なはずなのに...。

当インプラントセンターの提供は,困っている患者さんに対し,安心・安全・快適・満足な治療をスピーディーに提供することです。あなたの快適な未来を約束致します。

※骨が少なかったら是非当インプラントセンターでオペを行うことをお考え下さい。無痛インプラント手術を提供致します。

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桜平成19年7月3日から新しいオフィスに移転しました!桜

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| ある患者さん | 21:58 | comments(0) | - | - |









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